【おうちDIYとマメ子】発酵&菌のチカラ、布ナプキン・布オムツ、自然食を取り入れた生活☆DIY大好き☆とりあえずやってみる☆

最近:廃油石鹸づくり、トッポンチーノ、もっこふんどし、布ナプキン、EM菌、米麹から仕込む手前味噌、発酵キャベツ、ケフィアチーズ等を記事にしています

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米 3キロ(使用銘柄は→こちら

3月10日 木曜日
22:00~ 米 浸漬開始

金曜日
8:00~ 水切り 水がよく切れるように4つのザルを使用

2つにわけて蒸す

1> 10:50~11:40 蒸す→バットに広げて冷ます
    12:20~ 種付け ※蒸し米が冷めすぎてしまい冷たい!
    
2> 11:50~12:40 蒸す→バットに広げて冷ます
    12:50~ 少し熱めだが1)と2)混ぜつつ種付け

なるべく大きくまとめたほうが保温性がいいので、1枚のバットに全量をギュッと一まとめにする
手持ちの100円均一っぽい保冷バッグに入れる
   ※蒸し布に蒸し米がびっしり付いたままだが取りきれないので極力取ってから
     米が付いた面を内側にして包む。(男の趣肴さんHPより)後の工程で取れるようになる。

13:00~ 保温開始  こたつのオン・オフを繰り返して熱くなりすぎない程度に加温
   ※こたつ内は乾燥するので、他の蒸し布を水で濡らしてレンジで2分ほど加熱、
     熱々にしてから(滅菌)ほぼ冷ましたものをかけておく(バットの角が乾かないように押し込んでおく)
 
        <15~17時の2時間程外出の為こたつオフ(帰宅時したらコタツ内冷えきっていた)>

21:00~ 手入れ 1回目 ほのかに温かい バラバラにほぐして空気に触れさせる
       少し乾燥気味?パラパラしすぎている気がする
       オーブン発酵モード 35℃ 20分
       オーブン内 隅に小さい器に熱湯を注いだものを置き少し加湿
       やっぱり熱源をコタツに変えてオン・オフで調整 

土曜日
2:00~  コタツはオフにして就寝

土曜日朝
9:00~  手入れ 2回目 ほのかに温かい バラバラにほぐして空気に触れさせる
       白いところがちらほら出現
       コタツを開けた瞬間からムワッと栗っぽい香りが満々
       コタツのオン・オフで調整

12:00~ コタツをオフにして外出

16:00~ 帰宅 コタツ内冷え切っているが麹は温かく発熱
       盛り(バット2つに分け、平たくのばす)
       この後は蒸し布で包まない

麹自体が発熱しているのであまり加温しないようにするが
冷えすぎたら オーブン発酵モード 30℃ 90分 などで加温
←→熱くなりすぎたら混ぜて放熱

ほかほか温かい状態で就寝
(オーブン内、加温無し、密閉にならないようにドアにタオルを挟んで閉まりきらないようにした)
※ 結露が落ちてしまうので、天井や天板裏の水分をこまめに拭く

日曜日
8:30 表面 真っ白だが菌糸(ふわふわ)は無し
     裏面 真っ白 ふわふわ!!板状になり固まっている
     大まかにひっくり返し、再度オーブンへ ほんの少し加温

20:00 全体的に白いふわふわ!!板状
      バラバラにほぐして、寒いところへ(枯らし)
      時々、発熱していないか確認する

月曜日
 9:00 かなりパサパサ 重さ測定 3600g (原料米は3000g) ※歩留まり120% ひんやり

23:00 ↑を2つのビニール袋へ入れて口を開けた状態で置いていたところ、
      ほかほか!!発熱している
      再度バットへ広げ、枯らしの工程へ戻る

※この日の昼間に大豆を水に浸けておく

火曜日
12:00 再度重さ測定 3300g(原料米は3000g) ※歩留まり110% →味噌の仕込へ

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味噌を作るのはもう10年近くになります。
米麹から作りだしたのはここ5年ほどの事。
毎回多めに仕込みますが、実家や親戚や御近所にも配るので完売御礼続き。
足りなくなる事もあり、市販の味噌も時々買います。
(買うときは、○割り麹・塩分○%などがわかっているものを選んで勉強しています)

評判も良く、余る事はないという実績ができたので、
今回は安心・安全に拘って、米麹用のお米・大豆とともに
<無農薬・無肥料(又は自家製堆肥のみ)>のものを取り寄せ多めに仕込む事にしました。

もちろん、お米も大豆も多めに取り寄せて美味しく食べています。



↑こちらのお米は5キロ×2袋で精白度合いがそれぞれ指定できます。
1袋は五分づきにして、胚芽米として美味しくいただいています!
(なんと今日から楽天ポイント10倍でちょっと残念←あるあるですね)
自然が豊かな環境とこだわりの農法が伝わってきたのでこちらを選びました。

[無肥料]大豆5Kg 【02P11Mar16】

[無肥料]大豆5Kg 【02P11Mar16】
価格:4,200円(税込、送料別)



↑大豆はこちらをチョイス。
こちらも無肥料・無農薬を試行錯誤している感じがよく伝わってきたので
選ばせてもらいました。
北海道産などの無肥料・無農薬大豆に比べるとかなりお安かったのも理由のひとつです。



↑最近、手ごねの天然酵母パンづくりにもハマッていて、
ちょうど別のショップで国産の無農薬強力粉をお試しで少量ポチしたところだったのですが
こちらも同じ農園で作っていて一緒に送っていただけるとのことでポチしました。

【送料無料 メール便】種こうじ20グラム

【送料無料 メール便】種こうじ20グラム
価格:500円(税込、送料込)



↑もう何年も同じ種麹菌を使っていてまだまだ残っていたのですが、
夫が<冷蔵庫の片隅に眠っている謎の粉>とみなして捨ててしまったようで大大大ショック!!
仕方なく再度取り寄せました。
捨てられた種麹菌、まだまだ元気だっただろうに、可哀想な事をしました。

ちょっとしたごろ寝用に長座布団を購入。

カバーを自作しました。

ストックしてある柔らかめのデニム地を使用。

床が傷付かないようにマジックテープ留めにしました。

一色で仕上げてしまったので、どちらが上なのか分かりづらい。

マジックテープが足りなくて端から端まで留まってないので

裏返しに置いてしまった場合、布が浮いたところに足を引っ掛けないように、

マジックテープを足さないとならなくなりました。反省反省。


デニムで作ると無印良品っぽくて良い感じです。
今後はマジックテープもストックする事に決めました。

マジックテープ黒

マジックテープ黒
価格:162円(税込、送料別)



綿デニム生地グレー

綿デニム生地グレー
価格:626円(税込、送料別)




以前に作った うんこクッション の座り心地が良すぎて、→→ビーズクッション完成!
しばしばマメ子と場所の取り合いになります。
無用な争いを避ける為、ニトリでビーズクッションを買いました。
ビーズクッションは中身が洗えないのが嫌で、
洗える綿とストロービーズで うんこクッション を作ったのですが
ニトリで小振りなビーズクッションなら本体1,843円(税別)、カバー740円(税別)。
プチプラなのでヨシとしました。
(自作するのも思いの外コストが高い事がよくわかったので)
カバーは部屋のアクセントになるようにからし色をチョイスしたのですが、、、
微妙に起毛している素材だからか、使い始めてひと月程度なのに
ホコリや髪の毛を絡め取っるのか洗濯してもしても薄汚い感じになり、、、
マメ子が油性ペンで何か書いたりしてみすぼらしかったので
ストックしてあるデニム地で、カバーを作り替えました!!



ニトリのはファスナーで開閉しますが、技術に自信がないので
マジックテープで開閉にしました。

天面の色を切り替えにしたかったのですが、裁断を誤ってしまい天面分の面積が取れず、
底面(マジックテープ面)が切り替えになってしまいました。

これなら床も傷つかないし、踏んでも痛くないので安心です。
すでに中身がヘタってきていたので、カバーも一回り小さくしました。
ニトリのオリジナルカバーはグニャグニャして身体にフィットするのが良さだったのでしょうが、
置いてあるだけでもだらしない感じが少ししていたので、
デニムで作り替えた事でシャキッとして、とても良くなりました!!
カバーのコストは、約400円。
デニム地は勿論手芸ナカムラさんのもの。







綿ソフトデニム生地紺

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価格:626円(税込、送料別)










綿ポリデニム生地黒

綿ポリデニム生地黒
価格:626円(税込、送料別)



色々使えるので今後も送料対策でストックしておこうかと思いました。
前回記事にしたブックオフの洋服詰め放題セールは、
ただ今第二子を妊娠中の為、マタニティズボン用のリメイク材料を探したく、行ってきました。
第一子・第二子とともに、妊娠中、あまり体重が増えなくて[もっと増やすように]と指導されるくらいなので
お腹はそれなりに大きくなりますが、お尻なんかは多分殆ど変わらないので、
市販のマタニティズボンでは背中~お尻がダボダボになり、腰パン状態になるので
自作ズボンがとっても重宝するのです。

作り方はこちらのブログを真似させていただきました!

普通のズボンをマタニティ用にリメイク★作り方★

元々お腹周りが少々きつかったようなズボンも、捨てようか迷うレベルの首元よれよれタートルと
合わせたりして、ニコイチ的に華麗な復活を遂げ、とても重宝しています。



ブックオフの詰め放題では、縫うところに金具や飾りポケットが付いているズボンばかり並んでいたので
私が使っているパワーの弱い家庭用ミシンでは縫えないと思い、
腰周りがシンプルなベルボトムのジーンズ1着のみ、リメイク用として詰め詰めしました。



→→こちらはお腹周りのカットソーを少々大きくしすぎたので、妊娠後期まではピンで留めて使います。
本当に重宝する作り方を載せてくださったライチさん、改めて感謝です☆
市販のマタニティズボンでも、この形があればいいのになぁ。
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