【おうちDIYとマメ子】発酵&菌のチカラ、布ナプキン・布オムツ、自然食を取り入れた生活☆DIY大好き☆とりあえずやってみる☆

最近:廃油石鹸づくり、トッポンチーノ、もっこふんどし、布ナプキン、EM菌、米麹から仕込む手前味噌、発酵キャベツ、ケフィアチーズ等を記事にしています

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七田式の【あいうえお表】をもうすぐ2歳のマメ子に購入。

ビニール製なので、丈夫でお風呂の壁に貼れます。



平日はマメ子との自由時間があまり取れないので、
入浴時にあいうえおの勉強をしようと試みたのですが、

文字の概念がまだあまり無かったようで、

いぬ!ねこ!みかんどうぞ~!りんご・パクッ!と、絵を見て楽しんでいます。

絵本を読んでいるような感覚でお風呂の時間がグッと楽しくなり、

買って良かったーもっと早く買えば良かったーーと思いました。


数日後・・・ダイソーでお風呂用のあいうえお表を見つけてしまいました。。

しかも2種類。内1枚は七田式のと同じビッグサイズ。


つい、買ってしまいました。

しかも2種類とも。


なので、現在はお風呂に3枚、あいうえお表が鎮座(鎮貼?)しています。


※左の二枚がダイソー購入品です

表によって、【あ】でも あひる、あさがお、あめ、というようにアイテムが違うので、

あひるのあ~、あさがおのあ~、あめのあ~ と、説明がしやすいです。

そらまめ、そろばん、まっち、ようせい、、など、2歳前マメ子には

あまり馴染みの無い&説明も難しいようなアイテムもあるので、

複数あった方がひらがなを覚える時にも分かりやすそうで、3枚あって良かったと思いました。


数日経ったら、マメ子の【ま~!】と、自分の名前の頭文字だけは指差しできるようになりました。

絵と場所で覚えているだけかもしれませんが、文字習得の第一歩かと思います☆

もうすぐ2歳、これからの成長が益々楽しみです。



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この本をずっと紹介したかったんです。

色ーーんな育児本を妊娠中、産後と集めて読み溜めてきましたが、

子供が1歳半になっても頻繁に読むのは数冊だけとなりました。

その中でも色んな人に勧めたい一押しがこちらです。

☆かしこいママの育児の本 [ ジューン・R.オーバーランダー ]☆


少し分厚いです。

生後から5歳まで、1週間ごとに(!)簡単な遊びが紹介されています。

生後1年くらいまでは、子供の発達の目安にもなり、重宝しました。

材料は家にある空き箱やお皿でできる、シンプルな遊びばかりです。

例;お盆にボールを載せてくるくる回す など。

それによって身体のどこの発達を促すか、遊びごとに説明があります。

満1歳くらいまでは週単位でチェックしては遊びがてら試してきました。


マメ子は早生まれなので、保育園で他の子はできるのに自分だけ出来ないという事が少なからずあるそうでT_T。

なので時々この本を見返して、焦らずに月齢に見合った遊びを通して丁寧に発達を促していきたいと思っています。

赤ちゃんが生まれたら、1家に1冊いかがでしょうかとお勧めしたい本です。

教育熱心っぽい方への出産祝いに喜ばれると思います。


下記は商品紹介のコピペです。


『かしこいママの育児の本』 アメリカで1988年に発売されて以来、ロングセラーを続け、アメリカのみならず、世界の国々で翻訳されている育児書「Slow And Steady Get Me Ready」が、日本語版『かしこいママの育児の本』として出版されました。

★訳者★宮沢ゆみ子(ミヤザワユミコ)について 1964年生まれ。フェリス女学院大学英文学科卒。93年より日本語教師として中国へ赴任。その後、北京にて結婚、出産。現在、中国人の夫と4歳の娘の3人暮らし。 訳者自身、原書「Slow And Steady Get Me Ready」の一読者で、この本の素晴らしさに惹かれ、日本語への翻訳を思い立ち、著者にコンタクトを取って、2000年4月、ようやく本書の出版という夢がかなう。

『かしこいママの育児の本』って、どんな本?

★育児の本といっても育児論や教育論のような難しい話は一切、書いてありません。

幼児の知性と感性を伸ばすための「遊び」が週ごとにトータルとして260、詳しく紹介されています。「遊び」の種類、方法、意味は実に幅広く、生まれてすぐの赤ちゃんから、5歳になるまでの5年間、毎日、使えるようになっています。

ぐんぐん成長する幼児期の教育に必要な、「いつ、何を、どう」教えるか、その大切なポイントをしっかりおさえ、楽しく上手に子供と遊んでいけるようになっています。

★「家の中でどうやって上手に子供と遊んであげればいいの?」って考えたこと、ありませんか?  

公園に行かなくても、子供が満足する遊びは家でもできます。「遊び」に使う道具は洗濯バサミ、空き箱、ゴムひも、古靴下など、身近でお金のかからないものばかり。案外、買ったおもちゃより、子供はこういうものに興味を示し、創造性を働かせて遊びに夢中になります。そしてだんだん一人遊びもできるようになり、子供の進歩、発達、創造性にお母さんは驚くことでしょう。

★育児に親が戸惑うのは当然のことです。でも親業はやりがいのある、価値ある仕事です。

赤ちゃんは生まれてくる時、育児書を携えて来てくれるわけではありませんから、親は壁にぶち当たり、ついつい我が子に手を上げたくなる衝動も起こるでしょう。

泣き止まない、言うことをきかない、人をぶつ・・・など、子供の困った行動も「遊び」を通して対処することができます。

★正しい知識を持っていれば、育児は決して難しくない。

時間に追われることの多い今の世の中で、親と子が一緒に過ごせる時間は非常に貴重です。楽しく、安全に、そしてお金をかけずに小さな子供と一日に2,3分でも上手に遊べるような、実践的で簡単な方法を親が知っていれば、適切に子供を教育し、子供の能力を発達させることができるのです。お父さんもどんどん「遊び」に参加してください。

★著者ジューン・オーバーランダーの経験と知恵と愛情

現在、アメリカ、バージニア州に住むジューンは、25年以上、幼稚園などで先生をしてきました。まさに、その長年の経験と知恵が本書です。私事ですが、訳者である私の娘が泣いて幼稚園に行くのを嫌がった日々、ジューンはメールでその対処法をいろいろ教えてくれました。彼女には、まず何よりも子供への愛情が一番の根底にあり、それが本書の全体を貫いています。読んでいるお母さんの心もジューンの温かさにふれることでしょう。 忘れないでください。― 親が子供にあげられる最高のものは「時間」です。

「ゆっくりと、確実に。時間をかければ子供は必ずできるようになります。」(本書より)

『かしこいママの育児の本』はまの出版 ジューン・オーバーランダー著 宮沢ゆみ子訳 1,800円+税    
内容(「BOOK」データベースより)
子供の教育は、生まれた直後から始める!いつ、何を、どう教えればいいのか―子供と一緒に学べる画期的な本!ダンボール、古靴下、糸巻、ゴムひも、靴箱、食器、洗濯バサミ、ボタンなど身近なもので遊べます。他に必要なのはお母さんの「愛情」と「知恵」だけ。なかなか寝ない、騒がしい、噛む、泣く、壊す、言うことを聞かない、食べない、ぶつ、つねる、何でも口に入れるなどの子供の困った行動も、この本で解消できます。





1・2・3歳児向けの知育絵本(雑誌?)、ベビーブックですが、

付録が気に入った時だけ買うようにしています。

今月号(2014年10月号)のメイン付録はブロックラボシリーズの商品と同規格のブロックです。

もともとこれの小さいセットを持っていたので、仲間を増やそうと購入。

マメ子も大喜びでした。

アンパンマンは2人になりました^^;。




画像右4つは手持ちのもの。
左のアンパンマン、どきんちゃんが付録。

画像左のメロンパンナちゃんは、GENKIの紙おむつのおまけでした(昨年)。


ベビーブックは毎号にシールの付録が付いていて、同じ絵のところに貼るなど、

おもちゃというよりは知育としてシール遊びができるようになっています。

本をそのまま渡してしまうと、1歳半のマメ子はあっという間にシールを好き勝手に貼って終わってしまいます。

意識的に時間を作って、一緒にシール遊びをする中で手先の器用さや絵の認識など、培っていきたいと思っています。









ここ1ヶ月、マメ子は毎週何かしら病気に罹り、その度に夫婦どちらかが仕事を休んでいました。

ある程度は夫婦とも休みが多くなる前提で仕事を始めたのですが、

休まずに済むに越した事ないので、大体治ったけどあと一日できれば休んでね、

というレベルの日、今後は不器用極まりないけど時間に融通が利くじーじを発動させ、

なるべく欠勤を減らしたいと思っています。

しかし、同居しておらず抱っこするだけでもアタフタしているじーじに1歳半のマメ子の子守が務まるのか?!

じーじ本人含め、とっても不安。。


最近では知育系やリトミックのDVDを見せればマメ子は釘付けになるのですが、

じーじはDVDデッキの使い方が分からない!!

童謡のCDを流せば、マメ子は歌って踊るのに、CDデッキの使い方も分からない!!

そこで、簡単に使える童謡を流せる音の絵本をネットで探したところ、、

楽天BOOKSのバーゲン本にまさに理想の品がありました!!

バーゲン本は、新品だけど型落ち(売れ残り?)などの訳アリらしい物が、大抵定価の半額前後で購入できます。


ブックオフ(←大好き)でもこの手のものはボロボロの中古でも定価の半額くらいの値で売られていると思います。

それが約1800円+税の半額、送料込みの972円でGETできました!

こちらです↓



これ内容をよく見ずに即ポチしてしまったのですが、マメ子が寝てる間にいじってみたところ、かなり良いです!!

さすが絵本・児童書・図鑑部門 楽天ブックス日別ランキング1位!!(2014年08月10日)


良いと思ったポイントを挙げてみました。

・昔ながらの童謡のみ、12曲入っている
(【ぽにょ】や【フライングゲット】など、やや古い流行歌が入っている類似品を本屋さんで見かけたので・・
 電池を交換して長く使ったり、数年後に他の小さい子へ譲る時の為にも流行歌はちょっと避けておきたい)

・約半分が手遊び歌
(一緒に遊べます。1歳半のマメ子は手遊び歌が大好きです)

・歌(音声)入りと、音楽のみのカラオケモードがある
(じーじが子守りする時にぴったり!私自身もうろ覚えな曲があったので助かりました)

・全曲通しもできる
(ひらすら歌って踊りたいときに!!)

・音量を調整できる

・電源ボタンがあり、オフにできる
(これができないと、明け方ひとり起きたマメ子にいじられて鳴り響く破目に)


小さい子供がいる友達への手土産にも良いかと思います。

なんでこんなに良い物がバーゲンブックなんだろう???とっても疑問です。

この本はじーじ発動の日にデビューさせる為、マメ子に見つからないように、隠しておかないと。











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